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[ DVD ]
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コンサート・イン・オペラシティ [DVD]
・クリスティーナ&ローラ
【フジテレビ】
発売日: 2001-12-05
参考価格: 3,990 円(税込)
販売価格:
中古価格: 8,999円〜
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- 収録曲 - 1. モリコーネメドレー;ラ・カリファ... 2. チャルダッシュ(モンティ) 3. 歌劇「カヴァレリア・ルスティカー... 4. energy flow 5. intermezzo 6. AMOROSSO(坂本龍一) 7. インターセクション(ケンジ・バン... 8. ジュ・トゥ・ヴ(サティ) 9. カルメン組曲(ビゼー)
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カスタマー平均評価: 0
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[ DVD ]
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ベルリン・フィル~ガラ・フロム・ベルリン1999《グランド・ファイナル》 [DVD]
・アバド(クラウディオ)
【パイオニアLDC】
発売日: 2002-10-25
参考価格: 4,935 円(税込)
販売価格:
中古価格: 8,999円〜
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- 収録曲 - 1. 交響曲第7番~第4楽章(ベートー... 2. 交響曲第8番~第4楽章(ドヴォル... 3. 交響曲第5番~第5楽章(マーラー) 4. 「火の鳥」~カスチェイ王の魔の踊... 5. 「ダフニスとクロエ」~終曲 全員... 6. カンタータ「アレクサンドル・ネフ... 7. 「グレの歌」~終曲 夏の嵐の荒々... 8. 喜歌劇「グリグリ」~序曲/フォリ... 9. スポーツ宮殿ワルツ(トランスラト... 10. スパークリング・シャンペン(フィ... 11. 歌劇「ウィンザーの陽気な女房たち... 12. 菩提樹の木陰にいる限り(コロ) 13. ベルリンの風(リンケ)
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カスタマー平均評価: 5
名曲揃いで見る価値あります このDVDは、1999年のジルヴェスター・コンサートを収録したものです。指揮はクラウディオ・アバド、オケはもちろんベルリン・フィル。
テーマが《グランド・ファイナル》ということで、前半はいろいろな曲の終曲ばかりを集めたものです。一曲目のベートーヴェンの7番の終楽章から圧倒され、息つく暇もなくドヴォルザークの8番の終楽章。その後はマーラーの5番の終楽章が続いて・・・
「一回の演奏会で行われたのか?」と疑問を感じるぐらい派手なプログラムが並んでいます。
後半はいろいろな作曲家の小品を集めています。本当にすばらしい演奏だと思います。コンサートの締めは「ベルリンの風」。会場全体が湧き上がって終わります。
一枚のDVDでこれだけの内容が見られるのはこの上もなく嬉しいです。
ちなみに、現在は再発売(2007/10/24、品番はGNBC-4116、ASIN: B000VCTAIA)されていますので、そちらをお買い求めになった方が良いと思います。
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フレデリック・アシュトンのラ・フィーユ・マル・ガルデ [DVD]
・英国ロイヤル・バレエ
【ワーナーミュージック・ジャパン】
発売日: 2005-06-22
参考価格: 4,900 円(税込)
販売価格:
中古価格: 8,999円〜
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・英国ロイヤル・バレエ
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カスタマー平均評価: 4
楽しめた! リーズの結婚とはよく聞きますが、なかなか全幕で見られる機会は少ないと思います。笑いあり涙ありのお子様でもとても楽しめる物語の解りやすい作品だと思います。レスリー・コリアの正確でスピードのある踊りが素晴らしかったです。ゆっくり安心して見ていられました。ただひとつだけ言うなら「そこまで何度もキスをしなくても・・・。」
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[ DVD ]
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ヨハン・シュトラウス:こうもり [DVD]
・カール・ベーム(指揮)/ウィーン・フィル/ウィーン国立歌劇場合唱団/エバハルト・ヴェヒター/グンドゥラ・ヤノヴィッツ/レナーテ・ホルム/エーリッヒ・クンツ/ヴォルフガング・ヴィントガッセン
【ニホンモニター・ドリームライフ】
発売日: 2004-06-23
参考価格: 6,930 円(税込)
販売価格:
中古価格: 8,999円〜
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・カール・ベーム(指揮) ・ウィーン・フィル ・ウィーン国立歌劇場合唱団 ・エバハルト・ヴェヒター ・グンドゥラ・ヤノヴィッツ ・レナーテ・ホルム ・エーリッヒ・クンツ ・ヴォルフガング・ヴィントガッセン
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カスタマー平均評価: 4
名作オペレッタのスタンダード映像 「こうもり」のライブ映像は少なくないが、これは唯一の映画版。ただし、第3幕の間奏曲がカットされ、バレエが慣例どおり差し替えられているほかは全く舞台版に忠実に映像化されている。クライバー指揮の名舞台と同じオットー・シェンクの演出は、ほぼ同趣向だが十年以上前のものだけにやや熟成不足の部分も(特にバレエ場面)。ただし全員が廊下にまろび出て乾杯をかわす縦構図のエンディングなど、なかなか洒落ている。ベームは序曲で指揮姿を見せるが、終始難しい表情で、重厚なドイツオペラ風の曲作り。クライバーの華麗さと比べると気の毒だが、テンポが遅いぶんウィーンフィルの美音が活かされ、悪くない味を見せる。歌手陣はべらぼうに豪華で、しかも指揮者とオケをふくめ全員をドイツ語圏で固めた「こうもり」のソフトは唯一だろう。白眉はヤノヴィッツのロザリンデ、そして世紀のテノール、ヴィットガッセンが最晩年に遊んでみせたオルロフスキー。視覚的にもホルムのアデーレが少し老けすぎかなと思わせる(ただし長年の当たり役だけあって一挙一動が実に決まっている)以外は皆ピッタリで、クメントのアルフレードが特に良い演技を見せる。この名作オペレッタを過不足ない音と絵で映像化したビデオとして、スタンダード的存在といえる。
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[ DVD ]
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モーツァルト:歌劇《ルーチョ・シッラ》 [DVD]
・ネトピル(トマーシュ)
【ユニバーサル ミュージック クラシック】
発売日: 2007-02-21
参考価格: 10,000 円(税込)
販売価格: 10,000 円(税込)
( 在庫あり。 )
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・ネトピル(トマーシュ)
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カスタマー平均評価: 4
CDも買ってしまった。 聞いたことのないモーツアルトの歌劇でした。
ちょっと掘り出し物に出会った気分です。
余計な?出演者が多く、舞台演出の好みは分かれるところと思いますが、
演奏・歌手とも聞かせてくれます。
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ベルリーニ:歌劇≪清教徒≫ [DVD]
・ネトレプコ(アンナ)
【ユニバーサル ミュージック クラシック】
発売日: 2008-04-23
参考価格: 10,000 円(税込)
販売価格: 10,000 円(税込)
( 在庫あり。 )
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・ネトレプコ(アンナ)
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カスタマー平均評価: 5
ネトレプコの狂乱の場が圧巻! オペラ作曲家の中で旋律美では右に出る者のないベッリーニの作品のうちでも、最も美しいメロディに溢れているのがこの作品。上演される機会が少ないのは、至難の旋律を歌える歌手が少ないからだが、アンナ・ネトレプコのエルヴィーラは圧巻だ。
第一幕終盤に発狂してからの演技と歌唱はまるで何かにとり憑かれたよう。特に第二幕「狂乱の場」で、舞台に仰向けに寝て髪をオーケストラ・ピットに垂らしながら歌うカバレッタは必見。彼女の歌唱は、マリア・カラスのエルヴィーラ(1953年・スカラ座公演)のCDを聴いた後に聴いても引けをとらない。
他の歌手の出来も決して悪いわけではないが、ネトレプコの陰に霞んでしまっている印象は否めない。特に第一幕の、この世で最も美しいテノールのアリア「A te, o cara」は、できることなら往年のアルフレード・クラウスのような、甘美で格調の高い声を持つベルカント歌いに歌って欲しかった。
それから、このDVDの特典がまた豪華!なんと幕間にあのルネ・フレミングがネトレプコにインタビューをしている。ネトレプコの明るく素直で気さくな人柄が伝わってきて好印象。また、ビバリー・シルズによる解説も収録。シルズは、前述のテノールのアリアを「全てのテノール歌手にとって悪夢中の悪夢。犬にしか出せないような高音。」と評するなど、亡くなる半年前とは思えない元気な様子でコメントしている。
決して買って損はない内容だ。
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[ DVD ]
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モーツァルト:《アポロとヒュアキントゥス》/《第一戒律の責務》 [DVD]
・ヴァルニヒ(ヨーゼフ)
【ユニバーサル ミュージック クラシック】
発売日: 2007-03-21
参考価格: 10,000 円(税込)
販売価格: 10,000 円(税込)
( 在庫あり。 )
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・ヴァルニヒ(ヨーゼフ)
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カスタマー平均評価: 5
11歳のモーツァルトの瑞々しさが光る モーツァルトの最初のオペラである『アポロ』と『責務』は、1767年、ザルツブルク大学と付属ギムナジウムの学生上演ために作曲された。当時の10代の少年たちが演じた、とても可愛らしい作品で、学芸会的な初々しさが溢れている。それが240年前の初演とまったく同じザルツブルク大学大講堂で上演されたのが、このライブ。若いモーツァルトの音楽に特徴的な、軽やかで初々しい形式美が印象的だ。とにかく音楽が明るくて、どこもくっきりと澄んでいる。『アポロ』は、ギリシア神話から取られた美しい物語で、神アポロが青年ヒュアキントスに好意を持ったのを嫉妬した友人ゼフュロスがヒュアキントスを殺すが、それがばれてゼフュロスは風に変えられ、ヒュアキントスは美しいヒアシンスの花に生まれ変わる。だが、この話は少年愛が濃厚なので、台本作者の司祭が一計を案じ、メリア姫というキャラクターを書き加えて”健全な”男女愛に見せようとした。そこが何ともおかしい学芸会風の楽しい物語だ。『責務』は、キリスト教精神と世俗精神がそれぞれアレゴリーとして人間の姿を取り、一人の若い男を自分の方へ引き寄せようという教訓劇。ラテン語の『アポロ』は能のような形式美を、ドイツ語の『責務』は動きの多い演劇風にと、ジョン・デューの演出は見事。日本人歌手の渡辺美智子の活躍も嬉しい。
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[ DVD ]
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マスネ:歌劇「マノン」 [DVD]
・アンナ・ネトレプコ ・ローランド・ビリャソン ・レミイ・コラッツァ ・アルフレッド・ダザ ・クリストフ・フィシェッサー
【ユニバーサルクラシック】
発売日: 2008-06-25
参考価格: 10,000 円(税込)
販売価格: 10,000 円(税込)
( 在庫あり。 )
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・アンナ・ネトレプコ ・ローランド・ビリャソン ・レミイ・コラッツァ ・アルフレッド・ダザ ・クリストフ・フィシェッサー ・ヴィンセント・パターソン
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カスタマー平均評価: 5
来日公演予習用に! 2010年のアンナネトレプコ来日公演はマノンですね。これでしっかり予習して、当日は字幕を見ずに、彼女の演技と歌を存分に堪能したいと思います。まるでブロードウェーのミュージカルを見ているかのような華やかなステージ。音楽はダニエル・バレンボエム指揮です。最終幕のアンナ・ネトレプコの演技の細やかさが絶妙。彼女の演技はクローズアップで見てこそ、その素晴らしさが分かります。
歌う女優ネトレプコ ネトレプコの魅力がたっぷりの舞台。演出の設定は50年代風で、マノンは映画スターを夢見る少女ということになっている。各場面のマノンの衣装イメージがオードリー、エリザベス・テーラー、モンロー風と刻々と状況により巧みに変化していてまたこれが心憎い。ネトレプコの体当たりの歌唱と演技、ビリャゾンの情熱のデグリュー、バレンボイムの指揮、渋いベルリン国立歌劇場オケも粋なフランスオペラを期待する向きには不満もあろうが、すべてのレベルが高く演劇としてもすぐれていて見終わった後の満足感は高い。
豪華な演出とフランス風の響きという点ではパリオペラ座の公演DVDもある(フレミングのマノン、アルバレスのデ・グリュー)
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[ DVD ]
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ヴェルディ 歌劇《ドン・カルロ》 [DVD]
・メトロポリタン歌劇場管弦楽団・合唱団
【ユニバーサル ミュージック クラシック】
発売日: 2006-06-07
参考価格: 10,500 円(税込)
販売価格: 10,500 円(税込)
( 在庫あり。 )
中古価格: 8,980円〜
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- 収録曲 - 1. オープニング・クレジット/キャスト 2. ドン・カルロ前奏曲 3. ドン・カルロ導入: 「冬は長い!... 4. ドン・カルロ「聞いたか?」(合唱... 5. ドン・カルロシェーナとロマンス:... 6. ドン・カルロシェーナ: 「角笛の... 7. ドン・カルロシェーナと二重唱: ... 8. ドン・カルロ「愛と情熱がこの胸に... 9. ドン・カルロ合唱、シェーナとフィ... 10. ドン・カルロ合唱とアリア: 「至... 11. ドン・カルロシェーナ: 「サン・... 12. ドン・カルロシェーナと二重唱: ... 13. ドン・カルロ「我らの魂に愛と希望... 14. ドン・カルロ合唱とシェーナ: 「... 15. ドン・カルロヴェールの歌: 「美... ・・・
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カスタマー平均評価: 0
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チャイコフスキー3大バレエ BOX [DVD]
・マリウス・プティパ ・スウェーデン・ロイヤル・バレエ ・オランダ国立バレエ
【クリエイティヴ・コア】
発売日: 2009-03-18
参考価格: 9,975 円(税込)
販売価格: 9,975 円(税込)
( 在庫あり。 )
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・マリウス・プティパ ・スウェーデン・ロイヤル・バレエ ・オランダ国立バレエ
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カスタマー平均評価: 0
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